No.30は左ドアのウィンドウの組み立てです。
前号では左ドアを組み立てたので、つまり今回は窓ガラス部分です。
冊子とパーツはこちら。

冊子にさりげなく「ロータリーと言えば」の「787B」が写ってますね。かっこいい!昔、787Bの模型を持ってたけどどこ行ったんだろうなぁ。捨てたのかなぁ。もったいないな。
はい。今回はドアの内側部分(内装までは行かない)と窓ガラス。あとはドアの取手です。あとは配線があります。「左ドアスイッチ配線」となっていますが、何が光るのかは今の段階ではわかりません。ウィンドウは固定で動かなそうなのでパワーウィンドウではないですね。
組み立て結果はこちら。

前回に続き、ドアだけだと虚しいので組み立て済みの室内パーツに立てかけました。前号との比較は窓ガラスがついたのとドアの取手がついたのと、配線がついたくらいですかね。
RX-7のドアの取手ってわかりにくいですよね。初回は絶対どこどこってなると思います。
今回はここまで。ではまた。